しゃかいふくしほうじん きたぐしかい ぐるーぷほーむ かをり
社会福祉法人 北串会 グループホーム かをり
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① 入居条件
この施設に入居できる方
・要介護者であって認知症の状態にあるもののうち、小人数による共同生活を営むことに支障が ない者。 ・主治の医師の診断書等により当該入居申込者が認知症の状態である者。 ・利用者は、共同生活住居内で次の行為をしてはならない。 (1)宗教や信条の相違などで他人を攻撃し、又は自己の利益のために他人の利益を侵すこと。 (2)けんか、口論、泥酔などで他の利用者に迷惑を及ぼすこと。 (3)共同生活の秩序若しくは風紀を乱し、又は安全衛生を害すること。 (4)指定した場所以外で火気を用いること。 (5)故意に共同生活住居若しくは物品に損害を与え、又は物品を持ち出すこと。
退居(退所)に関する取り決め
・利用者が正当な理由なく利用料その他乙に支払うべき費用を3カ月以上滞納したとき。 ・利用者が当該共同生活住居を損傷する行為を反復したとき。 ・利用者が入院治療が必要となるなど、乙が自ら介護サービスを提供することが困難となった とき。 ・利用者が他の利用者の生活又は健康に重大な危険を及ぼし、または他の利用者との共同生活を 継続を著しく困難にする行為をなしたとき。 ・利用者が伝染性疾患により他の利用者の生活又は健康に重大な影響を及ぼすおそれがあると医 師が認め、且つ利用者の退去の必要があるとき。
② 費用・料金
月額費用の内訳
| 家賃 | 11,000円 |
|---|---|
| 月額合計(目安) | 約 11,000円 / 月 |
③ 介護・医療体制
連携医療機関・バックアップ施設
緊急対応・診療対応
その他
歯科
緊急時対応協力介護老人施設として、グループホームかをりと常時綿密な連携を保ち、グループホームかをりの入居者に病状悪化が生じた場合には、敏速に受け入れること。 また連携支援対応協力介護老人施設として、グループホームかをりと常時綿密な連携を保ち、グループホームかをりに緊急事態が発生した場合には、敏速に支援すること。
④ スタッフ体制
職員数
| 職種 | 常勤 | 非常勤 | 計 |
|---|---|---|---|
| 管理者 | 1人 | 0人 | 1人 |
| 計画作成担当 | 1人 | 0人 | 1人 |
| 介護職員 | 4人 | 6人 | 10人 |
| 看護職員 | 0人 | 0人 | 0人 |
| その他 | 0人 | 0人 | 0人 |
ケアの質に関する指標
※ 管理者は施設運営の最終責任者で、ケアプラン作成・職員教育・地域連携を統括します。
⑤ 居室・設備
安全・防災設備
- ✓消火設備 あり
- ✓ 損害賠償保険 加入済み
⑦ 入居者の状況
男女別人数(計9名)
年齢分布
⑧ アクセス・地図
社会福祉法人 北串会 グループホーム かをり
地図機能 準備中(Google Maps 連携予定)
- 住所
- 長崎県雲仙市小浜町山畑3144
- 最寄駅・交通手段
- 島鉄バス、北串農協前より徒歩15分
- 電話
- 0957-76-5055
- FAX
- 0957-76-5055
⑨ 写真・動画
📷 施設の運営者が写真を登録すると、ここに表示されます
⑩ 運営・透明性
運営方針
本事業において提供する認知症対応型共同生活介護は、介護保険法並びに関係する厚生省令、告示の趣旨及び内容に沿ったものとする。 2 指定認知症対応型共同生活介護は、利用者の認知症の症状の進行を緩和し、安心して日常生活を送ることができるよう、利用者の心身の状況を踏まえ、妥当適切に行うものとする。 3 指定認知症対応型共同生活介護は、利用者がそれぞれの役割を持って家庭的な環境の下で日常生活を送ることができるよう配慮して行うものとする。 4 指定認知症対応型共同生活介護は、指定認知症対応型共同生活介護計画に基づき、漫然かつ画一的なものとならないよう配慮して行うものとする。 5 共同生活住居における介護従事者は、指定認知症対応型共同生活介護の提供に当たっては、懇切丁寧を旨とし、利用者又は、その家族に対し、サービスの提供方法について、理解しやすいように説明を行う。 6 事業所は、指定認知症対応型共同生活介護の提供に当たっては、当該利用者又は他の利用者等の生命又は、身体を保護するため緊急やむを得ない場合を除き、身体拘束その他利用者の行動を制限する行為を行わないものとする。 7 事業所は、自らその提供する指定認知症対応型共同生活介護の質の評価を行い、常にその改善を図るものとする。
介護予防方針
本事業において提供する介護予防認知症対応型共同生活介護は、介護保険法並びに関係する厚生省令、告示の趣旨及び内容に沿ったものとする。 2 指定介護予防認知症対応型共同生活介護は、利用者の認知症の症状の進行を緩和し、安心して日常生活を送ることができるよう、利用者の心身の状況を踏まえ、妥当適切に行うものとする。 3 指定介護予防認知症対応型共同生活介護は、利用者がそれぞれの役割を持って家庭的な環境の下で日常生活を送ることができるよう配慮して行うものとする。 4 指定介護予防認知症対応型共同生活介護は、指定介護予防認知症対応型共同生活介護計画に基づき、漫然かつ画一的なものとならないよう配慮して行うものとする。 5 共同生活住居における介護従事者は、指定介護予防認知症対応型共同生活介護の提供に当たっては、懇切丁寧を旨とし、利用者又は、その家族に対し、サービスの提供方法について、理解しやすいように説明を行う。 6 事業所は、指定介護予防認知症対応型共同生活介護の提供に当たっては、当該利用者又は他の利用者等の生命又は、身体を保護するため緊急やむを得ない場合を除き、身体拘束その他利用者の行動を制限する行為を行わないものとする。 7 事業所は、自らその提供する指定介護予防認知症対応型共同生活介護の質の評価を行い、常にその改善を図るものとする。
サービスの特色
(1)介護計画の立案 (2)食事 (3)生活介護 ・一人ひとりの生活リズムに合わせた支援を行ないます。 ・個人として尊厳を配慮し、適切な整容が行なわれるように援助します。 ・生活のリズムを考えて毎朝夕の着替えを行うように配慮し、着替えのお手伝いを行ないま す。 ・洗濯や居室内の清掃。 (4)排泄 (5)入浴 (6)健康管理 ・毎日バイタルチェックを行ない、利用者の状況に応じ、主治医等の適切な医師のいる医療 機関への受診または往診を実施します。 (7)機能訓練 ・日常生活を送るのに必要な機能を、利用者の状況に応じてレクレーションや生活訓練を 行い、生活機能の維持・改善に努めます。 (離床援助・廊下歩行・屋外散歩同行・家事共同作業等や歩行器・車椅子の使用) ・1か月に2回、整体師による施術を行ないます。 (8)生活相談 ・利用者やご家族及び代理人からの相談について、誠意を持って応じ、可能な限り必要な援助 を行なうよう努めます。 (9)日常生活用品の購入及び代行 (10)行政手続き代行
運営推進会議
- 開催実績(直近1年)
- 年6回
- 延べ参加者数
- 30人
・運営推進会議設置要綱の承認 ・年間行事計画の報告 ・情報提供項目の報告 ・入居者の状態の報告 ・その他
月1回小浜町地域ケア会議に参加し、雲仙市及び雲仙市包括支援センターや他の町内の介護事業所との意見交換や相談を行なっている。
※ 運営推進会議=家族・地域代表・行政も交えた運営の透明性確認の場
苦情・第三者評価
- 苦情相談窓口
- 0957-76-5055
- 受付時間
- 平日 9時00分~18時00分
- 利用者意見の把握
- あり
- 情報の開示状況
- なし
- 第三者評価実施日
- 2021年3月23日
- 評価機関
- 福祉総合評価機構
安全・保険
- ✓消火設備
- ✓ 損害賠償保険 加入済み
⑪ 運営法人情報
| 法人番号 | 2310005004657 |
|---|---|
| 代表者 | 中路秀彦 / 理事長 |
| 設立日 | 1975年3月31日(51年) |
| 法人本部住所 | 〒854-0502 長崎県雲仙市小浜町山畑3144番地 |
| 代表電話 | 0957-76-5055 |
| 代表FAX | 0957-76-5055 |
| 公式サイト | あり / https://www.kitagushikai.jp/ |
| 施設開設日 | 2004年3月1日(22年) |
| 直近更新 | 2026年4月26日 |
⑫ 介護保険加算
この施設が国に届け出ている加算(介護報酬の上乗せ項目)の一覧です。加算の有無は職員体制やサービスの質の目安になります。
⑬ 情報の出典
ケアナギは、ご家族が安心して施設を選べるよう、情報の出どころを3層に分けて明示しています。
📋 公的データ
最終取得 2026年4月26日厚生労働省「介護サービス情報公表システム」から自動取得。 kaigokensaku.mhlw.go.jp ↗
費用・定員・スタッフ・加算・運営方針 等の基本データ
🏠 運営者からの情報
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詳しい最新情報は、施設へ直接お問い合わせください。
凪ケアナギ編集部による確認
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