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ケアナギ
ケアナギ編集部 選定グループホーム公的データ最終更新: 2026年4月26日

こ-ぷぐる-ぷぽ-む・かんおん

コ-プグル-プホ-ム・観音

運営: 生活協同組合ひろしま|開設 92017年2月|定員 18
📍広島市西区南観音5-10-25🚉南観音小学校より徒歩1分
月額費用
0.0万円
入居一時金
要確認
定員
18名
入居率
100%
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入居条件

🟢 公的データ
📋

この施設に入居できる方

1 指定認知症対応型共同生活介護又は指定介護予防認知症対応型共同生活介護の対象者は要介護者又は要支援2の者であって認知症であるもののうち、少人数による共同生活を営むことに支障がない者とし、次のいずれかに該当する者は対象から除く。 (1)認知症の症状に伴う著しい精神症状を伴う者 (2)認知症の症状に伴う著しい行動異常がある者 (3)認知症の原因となる疾患が急性の状態にある者 2 入居申込者の入居に際しては、主治医の診断書等により、当該入居申込者が認知症の状態にあることの確認を行う。 3 入居申込者が入院治療を要する者であること等、入居申込者に対して自ら必要なサービスの提供が困難であると認めた場合は、他の適切な施設、医療機関を紹介する等の適切な措置を速やかに講じる。 4 利用者の退居に際しては、利用者及びその家族の希望、退居後の生活環境や介護の連続性に配慮し適切な援助、指導を行うとともに、居宅介護支援事業者等や保健医療、福祉サービス提供者との密接な連携に努める。 5 利用者は、事業所の従業者の指導により居宅生活の継続維持に努め、事業所においてサービスを利用する時は他の利用者との共同利用の秩序を保ち、相互の親睦に努めるものとする。 6 利用者は、事業所においてサービスを利用するときは、共同利用スペースの清潔、整頓、その他環境衛生に協力するものとする。 7 利用者は事業所において次の行為をしてはならない。 (1)宗教や信条の相違等で他人を攻撃し、又は自己の利益のために他人の利益を侵すこと。 (2)喧嘩、口論、泥酔等で他人に迷惑を及ぼすこと。 (3)事業所の秩序若しくは風紀を乱し、又は安全衛生を害すること。 (4)指定した場所以外で火気を用いること。 (5)故意に事業所若しくは物品に損害を与え、又は物品を持ち出すこと。 (6)他の利用者の不利益となる情報を無断で漏らさないこと。

⚠️

退居(退所)に関する取り決め

特になし

費用・料金

🟢 公的データ
月額費用(合計目安)
0.0万円
入居一時金
要確認

月額費用の内訳

家賃51円
月額合計(目安)51円 / 月
補足: 上記に加えて、介護保険自己負担額(要介護度・所得により1〜3割負担)、おむつ代、医療費、理美容費、嗜好品、個人用消耗品などが別途かかります。

介護・医療体制

🟢 公的データ
認知症対応
あり
看取り対応
なし
夜勤体制
2人 / 夜
看護師確保
契約

連携医療機関・バックアップ施設

🏥 協力医療機関
生協歯科ひろしま

歯科

🏘️ バックアップ施設
コ-プ福祉センタ-観音

災害時等での応援など。

スタッフ体制

🟢 公的データ

職員数

総従業者
20
介護職員
16
看護職員
0
夜勤体制
2人 / 夜
職種別の内訳(常勤 / 非常勤 / 計)
職種常勤非常勤
管理者101
計画作成担当202
介護職員14216
看護職員000
その他011

ケアの質に関する指標

認知症介護研修 修了者
指導者研修0
実践リーダー1
実践者6
その他3
介護職員1人あたり利用者数: 1.1
管理者: 桑重 ひろみ(管理者)
※ 管理者は施設運営の最終責任者で、ケアプラン作成・職員教育・地域連携を統括します。

居室・設備

🟢 公的データ

安全・防災設備

  • 消火設備(自動警報装置、センサ-、消火器あり)
  • 損害賠償保険 加入済み

食事

🟢 公的データ
朝食
330
昼食
720
夕食
610

合計 約 1,660円/日(30日換算で約 49,800円/月

※ 料金(朝・昼・夕)は厚労省「介護サービス情報公表システム」からの公的データです。

入居者の状況

🟢 公的データ
定員
18
入居率
100%
平均年齢
88

男女別人数(計18名)

男性2
女性16

年齢分布

85+16
<650
65-750
75-852

アクセス・地図

🟢 公的データ
📍

コ-プグル-プホ-ム・観音

地図機能 準備中(Google Maps 連携予定)

住所
広島市西区南観音5-10-25
最寄駅・交通手段
南観音小学校より徒歩1分
電話
082-208-5580
FAX
082-233-6313

写真・動画

🏠 運営者 未登録
外観準備中
居室準備中
共用部準備中
食堂準備中
浴室準備中
スタッフ準備中

📷 施設の運営者が写真を登録すると、ここに表示されます

運営・透明性

🟢 公的データ

運営方針

1 指定認知症対応型共同生活介護の提供に当たっては、認知症の症状によって自立した日常生活が困難となった利用者が家庭的な環境と地域住民との交流のもとで、心身の特性を踏まえ尊厳ある自立した日常生活を営むことができるよう、入浴、排せつ、食事等の介護その他の日常生活上の世話及び機能訓練等必要な援助を行うものとする。 2 指定介護予防認知症対応型共同生活介護の提供に当たっては、認知症の症状によって自立した生活が困難になった利用者が家庭的な環境と地域住民との交流のもとで、心身の特性を踏まえ尊厳ある自立した日常生活を営むことができるよう、入浴、排せつ、食事等の介護その他の日常生活上の世話及び機能訓練等必要な援助を行うことにより、利用者の心身機能の維持回復を図り、もって利用者の生活機能の維持又は向上を目指すものとする。 3 利用者の認知症状の進行の緩和や悪化の防止に資するよう、その目標を設定し、計画的に行うものとする。 4 利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるものとする。 5 事業の実施に当たっては、利用者の所在する市町村、連携する介護老人福祉施設や介護老人保健施設、協力医療機関に加え、居宅介護支援事業者、地域包括支援センター、保健医療サービス及び福祉サービスを提供する者、地域住民等との連携に努める。 6 指定認知症対応型共同生活介護又は指定介護予防認知症対応型共同生活介護の提供の終了に際しては、利用者又はその家族に対して適切な指導を行う。 7 前6項のほか、「広島市指定居宅サービス事業設備基準等条例(平成24年広島市条例第60号)に定める内容(以下「条例基準」という。)を遵守し、事業を実施するものとする。

介護予防方針

指定認知症対応型共同生活介護又は指定介護予防認知症対応型共同生活介護の提供に当たっては、事業所の従業者によってのみ行うものとし、第三者への委託は行わないものとする。

サービスの特色

【1】(介護予防)認知症対応型共同生活介護計画の作成 1 サービスの提供開始時に、利用者の心身の状況、希望及びその置かれている環境を踏まえて、地域における活動への参加の機会の確保等、他の介護事業者と協議の上、援助の目標、当該目標を達成するための具体的なサービス内容を記載した(介護予防)認知症対応型共同生活介護計画を作成します。 2 利用者に応じて作成した介護計画の内容について、利用者及びその家族に対して、説明し同意を得ます。 3 (介護予防)認知症対応型共同生活介護計画を作成した際には、当該(介護予防)認知症対応型共同生活介護計画を利用者に交付します。 4 計画作成後においても、(介護予防)認知症対応型共同生活介護計画の実施状況の把握を行い、必要に応じて介護計画の変更を行います。 【2】食事 1 利用者ごとの栄養状態を定期的に把握し、個々の利用者の栄養状態に応じた栄養管理を行います。 2 摂食・嚥下機能、その他入所者の身体状況、嗜好を考慮した食事を適切な時間に提供します。 3 可能な限り離床して食堂で食事をとることを支援します。 4 食事の自立に必要な支援を行い、生活習慣を尊重した適切な時間に必要な時間を確保し、共同生活室で食事をとることを支援します。 【3】食事の提供及び介助 1 食事の提供及び介助が必要な利用者に対して、介助を行います。 2 嚥下困難者のためのきざみ食、流動食等の提供を行います。 【4】入浴の提供及び介助 1週間に2回以上、事前に健康管理を行い、適切な方法で入浴の提供又は清拭(身体を拭く)、洗髪などを行います。 【5】排せつ介助 介助が必要な利用者に対して、自立支援を踏まえ、トイレ誘導やおむつ交換を行います。 【6】離床・着替え・整容等 1 寝たきり防止のため、できる限り離床していただくように配慮します。 2 生活リズムを考え、毎朝夕の着替えのほか、必要時に着替えを行います。 3 個人の尊厳に配慮し、適切な整容が行われるように援助します。 4 シーツ交換は、定期的に週1回行い、汚れている場合は随時交換します。 【7】移動・移乗介助 介助が必要な利用者に対して、室内の移動、車いすへ移乗の介助を行います。 【8】服薬介助 介助が必要な利用者に対して、配剤された薬の確認、服薬の介助、服薬の確認を行います。 【9】日常生活動作を通じた訓練 日常生活を営むのに必要な機能の減退を防止するための訓練を行います。 【10】レクリエーションを通じた訓練 利用者の能力に応じて、集団的に行うレクリエーションや歌唱、体操などを通じた訓練を行います。【11】健康管理 看護職による利用者の健康管理につとめ、必要に応じで受診(通院・往診)の支援を行います。 【12】若年性認知症利用者受入サービス 若年性認知症(40歳から64歳まで)の利用者ごとに担当者を定め、その者を中心にその利用者の特性やニーズに応じたサービス提供を行います。 【13】その他 1 利用者の選択に基づき、趣味・趣向に応じた創作活動等の場を提供します。 2 良好な人間関係と家庭的な生活環境の中で、日常生活が過ごせるよう、利用者と介護事業者等が、食事や掃除、洗濯、買い物、レクリエーション、外食、行事等を共同で行うよう努めます。 3 利用者・家族が必要な行政手続き等を行うことが困難な場合、同意を得て代わって行います。 4 常に利用者の心身の状況や置かれている環境等の的確な把握に努め、入所者、家族に対し、その相談に応じるとともに、必要な支援を行います。 5 常に家族と連携を図り、利用者・家族との交流等の機会を確保します。

運営推進会議

開催実績(直近1年)
2
延べ参加者数
19
主な協議内容:

活動状況報告及び要望・助言等を聴く。

地域連携活動:

町内会に加入、清掃、夜回り参加。祭り準備手伝い、参加など。地域交流スペ-スを設置。

※ 運営推進会議=家族・地域代表・行政も交えた運営の透明性確認の場

苦情・第三者評価

苦情相談窓口
082-208-5580
受付時間
平日 9時00分~17時00分
利用者意見の把握
あり
情報の開示状況
なし
第三者評価実施日
2021年12月16日
評価機関
広島県シルバ-サ-ビス振興会

安全・保険

  • 消火設備(自動警報装置、センサ-、消火器あり)
  • 損害賠償保険 加入済み

運営法人情報

🟢 公的データ
運営法人
生活協同組合ひろしま生協
法人番号4240005002006
代表者宗本 干城 / 理事長
設立日1971年5月13日(54年)
法人本部住所〒733-0832 広島市西区草津港2-8-42
代表電話0829-50-0350
代表FAX0829-50-0352
公式サイトあり / http://hiroshima.coop/
施設開設日2017年2月1日(9年)
直近更新2026年4月26日

介護保険加算

🟢 公的データ

この施設が国に届け出ている加算(介護報酬の上乗せ項目)の一覧です。加算の有無は職員体制やサービスの質の目安になります。

看取り介護加算(予防を除く)サービス提供体制強化加算(Ⅰ)
口腔衛生管理体制加算科学的介護推進体制加算認知症専門ケア加算(Ⅰ)若年性認知症利用者受入加算介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)生産性向上推進体制加算(Ⅱ)認知症チームケア推進加算(Ⅱ)医療連携体制加算(Ⅰ)ハ(予防を除く)協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)

情報の出典

ケアナギは、ご家族が安心して施設を選べるよう、情報の出どころを3層に分けて明示しています。

📋 公的データ

最終取得 2026年4月26日

厚生労働省「介護サービス情報公表システム」から自動取得。 kaigokensaku.mhlw.go.jp ↗

費用・定員・スタッフ・加算・運営方針 等の基本データ

🏠 運営者からの情報

未登録

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ケアナギ編集部による確認

確認済み

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