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ケアナギ
ケアナギ編集部 選定グループホーム公的データ最終更新: 2026年4月26日

さんちょうめぐるーぷほーむ

三丁目グループホーム

運営: 株式会社サニーライフ|開設 112014年6月|定員 18
📍福岡市南区横手3丁目2-8🚉西鉄大牟田線井尻駅より約1km(徒歩12分) 西鉄バス横手4丁目より約500m(徒歩6分)
月額費用
4.6万円
入居一時金
要確認
定員
18名
入居率
83.33%
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入居条件

🟢 公的データ
📋

この施設に入居できる方

①要支援1及び要介護2以上の被認定者であり、かつ認知症の状態にあること。 ②少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。 ③自傷他害の恐れがないこと。 ④常時医療機関において治療する必要がないこと。 ⑤契約書に定めることを承認し、重要事項説明書に記載するホームの運営方針に賛同できること。

⚠️

退居(退所)に関する取り決め

①要介護の認定更新において、ご利用者が自立もしくは要支援1と認定された場合。 ②正当な理由なく利用料その他自己の支払うべき費用を3ヶ月分滞納した場合。 ③伝染性疾患により他のご利用者の生活又は健康に重大な影響を及ぼす恐れがあると医師が認め、かつご利用者の退居の必要性がある場合。 ④ご利用者の行動が他のご利用者の生活又は健康に重大な影響を及ぼす恐れがあり、かつご利用者に対する通常の介護方法ではこれを防止することができないとホームが判断した場合。 ⑤ご利用者又はご利用者代理人が故意に法令その他契約書の条項に重大な違反をし、改善の見込みがない場合。

費用・料金

🟢 公的データ
月額費用(合計目安)
4.6万円
入居一時金
要確認

月額費用の内訳

家賃45,900円
月額合計(目安)45,900円 / 月
補足: 上記に加えて、介護保険自己負担額(要介護度・所得により1〜3割負担)、おむつ代、医療費、理美容費、嗜好品、個人用消耗品などが別途かかります。

介護・医療体制

🟢 公的データ
認知症対応
あり
看取り対応
なし
夜勤体制
2人 / 夜
看護師確保
職員として配置及び契約

連携医療機関・バックアップ施設

🏥 協力医療機関
がんこクリニック、たろうクリニック、在宅診療支援クリニックここはる

緊急対応・診療対応

🏥 協力医療機関
県庁前デンタルクリニック

歯科

🏘️ バックアップ施設
グループホーム大池、グループホーム柳河内

・非常災害時の避難場所、非常食の確保協力 ・感染症及び非常災害時の職員の応援協力体制

スタッフ体制

🟢 公的データ

職員数

総従業者
19
介護職員
16
看護職員
0
夜勤体制
2人 / 夜
職種別の内訳(常勤 / 非常勤 / 計)
職種常勤非常勤
管理者101
計画作成担当202
介護職員11516
看護職員000
その他000

ケアの質に関する指標

認知症介護研修 修了者
指導者研修0
実践リーダー1
実践者6
その他0
介護職員1人あたり利用者数: 1.1
管理者: 山本 剛(管理者)
※ 管理者は施設運営の最終責任者で、ケアプラン作成・職員教育・地域連携を統括します。

居室・設備

🟢 公的データ

安全・防災設備

  • 消火設備(自動火災通報装置、誘導灯、消火器具、スプリンクラー設備、火災通報連動装置)
  • 損害賠償保険 加入済み

食事

🟢 公的データ
朝食
310
昼食
460
夕食
460

合計 約 1,230円/日(30日換算で約 36,900円/月

※ 料金(朝・昼・夕)は厚労省「介護サービス情報公表システム」からの公的データです。

入居者の状況

🟢 公的データ
定員
18
入居率
83.33%
平均年齢
88

男女別人数(計15名)

男性1
女性14

年齢分布

85+12
<650
65-750
75-853

アクセス・地図

🟢 公的データ
📍

三丁目グループホーム

地図機能 準備中(Google Maps 連携予定)

住所
福岡市南区横手3丁目2-8
最寄駅・交通手段
西鉄大牟田線井尻駅より約1km(徒歩12分) 西鉄バス横手4丁目より約500m(徒歩6分)
電話
092-588-6120
FAX
092-588-6122

写真・動画

🏠 運営者 未登録
外観準備中
居室準備中
共用部準備中
食堂準備中
浴室準備中
スタッフ準備中

📷 施設の運営者が写真を登録すると、ここに表示されます

運営・透明性

🟢 公的データ

運営方針

(1)【意思の尊重】生活の主体はご利用者であり、自己決定権を持ちます。ホームは「自由な生活空間」と考え、一律のルールやスケジュールで管理した運営は行いません。ご利用者ご自身の「意思」が生かされるように、また「意思」を引き出すように努めます。ただ、放置とならないように必要な援助(働きかけなど)を行いますが、この場合も、援助する側の都合に合わせたり、援助する側論理で急がせないようにすすめるなど、あくまでも自発性を引き出すようにすすめます。(2)【自立支援】可能な限り自立した生活を送ることが出来るように「自立支援」をサービスの基本とします。日常生活に必要な作業は、基本的には見守りの中でご利用者ご自身が行い、障害が生じた際は職員が「できること」「できないこと」を見極め、残存機能を活かした支援を行っていきます。(3)【ご家族との連携】ご家族との連携により、「豊かな暮らし」を実現します。ご家族とは定期的な家族会やアンケート調査、普段の面会、電話連絡、インターネットを通して個人情報や生活状況等の情報を共有し、ご利用者様にとってより良い暮らしとなるよう支援します。(4)【健康管理】ご利用者の生活面だけでなく、バイタル測定等の日々の健康管理を徹底して行います。また、看護師を配置する事で、重度介護者への対応を実施し、ご利用者、ご家族が安心してホーム生活が過ごせるよう支援いたします。

介護予防方針

(1)ご利用者の認知症の症状の進行を緩和し、安心して日常生活を送ることができるよう、ご利用者の心身の状況を踏まえ、妥当適切に行います。(2)ご利用者一人ひとりの人格を尊重し、ご利用者がそれぞれの役割を持って家庭的な環境の下で日常生活を送ることができるよう配慮いたします。(3)介護の提供にあたっては介護計画に基づき、漫然かつ画一的なものとならないよう配慮いたします。(4)介護の提供にあたっては懇切丁寧に行い、ご利用者やそのご家族に対し、サービスの提供方法等について、利用しやすいようにご説明させていただきます。(5)自らその提供する介護の質の評価を行い、定期的に外部の評価を受けて、それらの結果を公表し、常にその改善を図ります。(6)ご利用が持っている能力を最大限活用することができるような方法によるサービスの提供に努め、ご利用者が持っている能力を阻害するなどの不適切なサービスの提供を行わないよう配慮いたします。(7)介護の提供にあたっては、ご利用者とのコミュニケーションを十分に図らせていただくなど様々な方法により、ご利用者が主体的に事業に参加いただけるような適切な働きかけに努めます。

サービスの特色

【私たちが大切にしていること】 ●『寛ぎの中で ゆったり 楽しく その人らしく』 ●私たちは、利用者一人ひとりの暮らしのパートナーとして、様々な場面にそっと寄り添い、『私はこうしたい』と望む暮らしの実現に向けて共に歩みます。 ●利用者一人ひとりにとって、『安心できる人、場、雰囲気』に近づけるよう、共に考え歩みます。 ①可能な限り自立した生活を送ることができるように、「自立支援」をサービスの基本として、生活の再構築を目指します。また、介護計画に基づき心身の状態に応じて、利用者個人にとって必要なサービスを提供します。 【意思の尊重】 利用者自身の意思が活かされるように、また「意思」を引き出すようにすすめます。必要な援助(働きかけなど)を行いますが、その場合も、援助する側の都合に合わせたり、援助する側の論理で急がせないようにすすめるなど、あくまでも自発性を引き出すように援助します。 ②生活の主体は利用者であり、利用者は自己決定権を持ちます。ホームは「自由な生活空間」と考え、一律のルールやスケジュールで管理した運営は行いません。共同生活を営む者同士の「集団の力」を活かし、互いに助け合い、生活が営まれるように援助します。 併せて、原則として心身の抑制や、夜間帯を除き、ホームの玄関、出入口の施錠等による行動制限は行いません。 【リスク管理】 人の暮らしにリスクはつきものと考えます。安全の確保は重視しますが、抑制や過度の行動制限につながらないように留意して援助します。 【生活のあらゆる面で「自立」を目指し、生活障害はスタッフが援助・協同します。】 日常生活に必要な「作業」は、基本的に見守りの中で利用者自身が行い、必要に応じて行うように促し、作業が行えるように援助していきます。あるがまま受け入れながらも、生活療法的ケアで生活の再編を目指します。 【生活をルールやスケジュールで管理しません。】 起床から就寝までの生活の流れは、個人のタイムカーブが基本です。画一的なスケジュールを作らず、一律に他者に合わせることも求めません。 ③家族と「共に築く」ことを重視します。 【家族との関係】 家族と共につくる「生活の場」であり、家族と共に援助することを明確にし、運営や利用者に関する情報開示、話し合いの場を設けるように努めます。 ④ホームは完結型ではなく、地域を生活圏とします。 生活の場は「家であるホーム」と「ホームが存在する地域」です。在宅生活と何ら変わりなく、「買物」「理美容」「受診」「散歩」「外食」「娯楽」など、日常生活上必要な事柄や、生活の潤いを地域に求め、「普通の暮らし」を可能な限り追求します。また、地域活動に参加し、地域(住民)との交流など積極的に取り組みます。

運営推進会議

開催実績(直近1年)
6
延べ参加者数
44
主な協議内容:

・運営推進会議の目的と意義について ・グループホーム・小規模多機能センターの方針と目的、今後の課題について ・グループホーム・小規模多機能センター開設から現在までの報告 ・各参加者様のご意見・ご要望について ・質疑応答・助言について

地域連携活動:

①地域行事、公民館行事参加。 ②地域の清掃活動。 ③包括支援センターや社会福祉協議会への相談、報告。

※ 運営推進会議=家族・地域代表・行政も交えた運営の透明性確認の場

苦情・第三者評価

苦情相談窓口
092-588-6120
受付時間
平日 9時00分~18時00分
利用者意見の把握
あり
情報の開示状況
あり
第三者評価実施日
2025年1月22日
評価機関
自己評価・外部評価・運営推進会議活用ツール

安全・保険

  • 消火設備(自動火災通報装置、誘導灯、消火器具、スプリンクラー設備、火災通報連動装置)
  • 損害賠償保険 加入済み

運営法人情報

🟢 公的データ
運営法人
株式会社サニーライフ営利法人
法人番号9290001025034
代表者脇山 章治 / 代表取締役
設立日2007年7月1日(18年)
法人本部住所〒810-0012 福岡県福岡市中央区白金1丁目2番21号
代表電話092-524-3200
代表FAX092-531-6920
公式サイトあり / http://www.sunnylife.info
施設開設日2014年6月16日(11年)
直近更新2026年4月26日

介護保険加算

🟢 公的データ

この施設が国に届け出ている加算(介護報酬の上乗せ項目)の一覧です。加算の有無は職員体制やサービスの質の目安になります。

看取り介護加算(予防を除く)サービス提供体制強化加算(Ⅲ)
栄養管理体制加算退居時情報提供加算口腔衛生管理体制加算科学的介護推進体制加算認知症専門ケア加算(Ⅰ)介護職員等処遇改善加算(Ⅱ)認知症チームケア推進加算(Ⅱ)医療連携体制加算(Ⅰ)ハ(予防を除く)

情報の出典

ケアナギは、ご家族が安心して施設を選べるよう、情報の出どころを3層に分けて明示しています。

📋 公的データ

最終取得 2026年4月26日

厚生労働省「介護サービス情報公表システム」から自動取得。 kaigokensaku.mhlw.go.jp ↗

費用・定員・スタッフ・加算・運営方針 等の基本データ

🏠 運営者からの情報

未登録

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ケアナギ編集部による確認

確認済み

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4.6万円
月額費用
📞 施設へ電話する

ケアナギ経由のお問い合わせ機能は近日公開予定です。

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