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ケアナギ
ケアナギ編集部 選定グループホーム公的データ最終更新: 2026年4月25日

ぐるーぷほーむ はるなのいえ

グループホーム はるなの家

運営: 社会福祉法人一葉会|開設 262000年2月|定員 9
📍青森県弘前市大字福村字新館添50番地2🚉弘南バス弘前バスターミナル発福田環状保育園みのり停留所下車・徒歩2分
月額費用
2万円
入居一時金
要確認
定員
9名
入居率
100%
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入居条件

🟢 公的データ
📋

この施設に入居できる方

・サービスの対象者は、要支援2・要介護者であって認知症であるもののうち、少人数による共同生活を営むことに支障がない者とする。 ・入居申込者の入居に際しては、主治の医師の診断書等により当該入居申込者が認知症である者であることの確認をする。

⚠️

退居(退所)に関する取り決め

①利用者が死亡した場合 ②要介護認定により非該当又は要支援1と判定された場合 ③利用者が介護老人福祉施設等に入居した場合又は病院等に長期入院した場合 ④当施設が介護保険の指定を取り消された場合、又は指定を辞退した場合 ⑤利用者から退所の申し出があった場合 ⑥当施設から退所の申し出を行った場合

費用・料金

🟢 公的データ
月額費用(合計目安)
2万円
入居一時金
要確認

月額費用の内訳

家賃20,000円
月額合計(目安)20,000円 / 月
補足: 上記に加えて、介護保険自己負担額(要介護度・所得により1〜3割負担)、おむつ代、医療費、理美容費、嗜好品、個人用消耗品などが別途かかります。

介護・医療体制

🟢 公的データ
認知症対応
あり
看取り対応
なし
夜勤体制
8人 / 夜
看護師確保
職員として配置

連携医療機関・バックアップ施設

🏥 協力医療機関
医療法人社団クロース・トゥ・ユーESTクリニック、医療法人弘愛会弘愛会病院

緊急対応

🏥 協力医療機関
医療法人弘愛会弘愛会病院

感染症

🏘️ バックアップ施設
特別養護老人ホーム福寿園

緊急時の対応

スタッフ体制

🟢 公的データ

職員数

総従業者
13
介護職員
11
看護職員
0
夜勤体制
8人 / 夜
職種別の内訳(常勤 / 非常勤 / 計)
職種常勤非常勤
管理者101
計画作成担当101
介護職員11011
看護職員000
その他000

ケアの質に関する指標

認知症介護研修 修了者
指導者研修0
実践リーダー1
実践者2
その他0
介護職員1人あたり利用者数: 0.8
管理者: 長尾 祐子(管理者)
※ 管理者は施設運営の最終責任者で、ケアプラン作成・職員教育・地域連携を統括します。

居室・設備

🟢 公的データ

安全・防災設備

  • 消火設備(2F3Fにスプリンクラーに設置)
  • 損害賠償保険 加入済み

入居者の状況

🟢 公的データ
定員
9
入居率
100%
平均年齢
90

男女別人数(計9名)

男性3
女性6

年齢分布

85+7
<650
65-750
75-852

アクセス・地図

🟢 公的データ
📍

グループホーム はるなの家

地図機能 準備中(Google Maps 連携予定)

住所
青森県弘前市大字福村字新館添50番地2
最寄駅・交通手段
弘南バス弘前バスターミナル発福田環状保育園みのり停留所下車・徒歩2分
電話
0172-28-7661
FAX
0172-28-1617

写真・動画

🏠 運営者 未登録
外観準備中
居室準備中
共用部準備中
食堂準備中
浴室準備中
スタッフ準備中

📷 施設の運営者が写真を登録すると、ここに表示されます

運営・透明性

🟢 公的データ

運営方針

(目的) 第1条 この規程は、社会福祉法人一葉会が開設するグループホームはるなの家(以下「事業所」という。)が行う指定認知症対応型共同生活介護及び指定介護予防認知症対応型共同生活介護(以下「サービス」という。)の適正な運営を確保するために必要な人員及び運営管理に関する事項を定め、事業の円滑な運営管理を図るとともに、要支援2・要介護者であって認知症であるものに対し、適正な事業の提供を確保することを目的とする。 (基本方針) 第2条 本事業は、要支援・要介護者であって認知症であるものについて、共同生活住居において、家庭的な環境と地域住民との交流の下で入浴、排せつ、食事等の介護その他の日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、利用者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるように支援することを目的とする。 (運営方針) 第3条 サービスの実施にあたっては、利用者が可能な限り共同生活において、家庭的な環境と地域住 民との交流のもとで、入浴、排せつ、食事等の介護その他の日常生活上の支援及び機能訓練を行 うことにより、利用者の心身機能の維持回復を図り、もって利用者の生活機能の維持又は向上を 目指す。 2 サービスの実施にあたっては、利用者の認知症の症状の進行を緩和し、安心して日常生活を送ることができるよう、利用者の心身の状況を踏まえ、妥当適切に行 う。 3 サービスの実施にあたっては、利用者一人一人の人格を尊重し、利用者がそれぞれの役割を持って家庭的な環境の下で日常生活を送ることができるよう配慮して行う。 4 サービスの実施にあたっては、認知症対応型共同生活介護計画及び介護予防認知症対応型共同生活介護計画(以下「認知症対応型共同生活介護計画等」とい う。)に基づき、漫然かつ画一的なものとならないよう配慮して行う。 5 サービスの実施にあたっては、懇切丁寧に行うことを旨とし、利用者又はその家族等に対し、サービスの提供方法等について、理解しやすいように説明を行う。 6 サービスの実施にあたっては、行政、地域包括支援センター、居宅介護支援事業者、地域の保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努める。 7 サービスの実施にあたっては、自らその提供するサービスの質の評価を行い、定期的に外部の者による評価を受けて、それらの結果を公表し、常にその改善を図る。 8 サービスの提供にあたっては、介護保険法第118条の2第1項に規定する介護保険等関連情報その他必要な情報を活用し、適切かつ有効に行うよう努めるものとする。

介護予防方針

(目的) 第1条 この規程は、社会福祉法人一葉会が開設するグループホームはるなの家(以下「事業所」という。)が行う指定認知症対応型共同生活介護及び指定介護予防認知症対応型共同生活介護(以下「サービス」という。)の適正な運営を確保するために必要な人員及び運営管理に関する事項を定め、事業の円滑な運営管理を図るとともに、要支援2・要介護者であって認知症であるものに対し、適正な事業の提供を確保することを目的とする。 (基本方針) 第2条 本事業は、要支援・要介護者であって認知症であるものについて、共同生活住居において、家庭的な環境と地域住民との交流の下で入浴、排せつ、食事等の介護その他の日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、利用者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるように支援することを目的とする。 (運営方針) 第3条 サービスの実施にあたっては、利用者が可能な限り共同生活において、家庭的な環境と地域住 民との交流のもとで、入浴、排せつ、食事等の介護その他の日常生活上の支援及び機能訓練を行 うことにより、利用者の心身機能の維持回復を図り、もって利用者の生活機能の維持又は向上を 目指す。 2 サービスの実施にあたっては、利用者の認知症の症状の進行を緩和し、安心して日常生活を送ることができるよう、利用者の心身の状況を踏まえ、妥当適切に行 う。 3 サービスの実施にあたっては、利用者一人一人の人格を尊重し、利用者がそれぞれの役割を持って家庭的な環境の下で日常生活を送ることができるよう配慮して行う。 4 サービスの実施にあたっては、認知症対応型共同生活介護計画及び介護予防認知症対応型共同生活介護計画(以下「認知症対応型共同生活介護計画等」とい う。)に基づき、漫然かつ画一的なものとならないよう配慮して行う。 5 サービスの実施にあたっては、懇切丁寧に行うことを旨とし、利用者又はその家族等に対し、サービスの提供方法等について、理解しやすいように説明を行う。 6 サービスの実施にあたっては、行政、地域包括支援センター、居宅介護支援事業者、地域の保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努める。 7 サービスの実施にあたっては、自らその提供するサービスの質の評価を行い、定期的に外部の者による評価を受けて、それらの結果を公表し、常にその改善を図る。 8 サービスの提供にあたっては、介護保険法第118条の2第1項に規定する介護保険等関連情報その他必要な情報を活用し、適切かつ有効に行うよう努めるものとする。

サービスの特色

同一敷地内に、特別養護老人ホーム・デイサービスセンター・軽費老人ホーム が隣接しており、利用者の軽・重度化により、施設替えができる体制を整えている。

運営推進会議

開催実績(直近1年)
6
延べ参加者数
41
主な協議内容:

・はるなの家通信でホームの様子を紹介 ・外部評価について ・法人行事の案内

地域連携活動:

施設で火災や災害等が起きた場合、駆けつけてもらえる様、地域の方々に協力員を委任しており、合同の防災訓練を実施している。

※ 運営推進会議=家族・地域代表・行政も交えた運営の透明性確認の場

苦情・第三者評価

苦情相談窓口
0172-28-7661
受付時間
平日 8時30分~17時00分
利用者意見の把握
あり
情報の開示状況
なし
第三者評価実施日
2025年3月14日
評価機関
社会福祉法人青森県社会福祉協議会

安全・保険

  • 消火設備(2F3Fにスプリンクラーに設置)
  • 損害賠償保険 加入済み

運営法人情報

🟢 公的データ
運営法人
社会福祉法人一葉会社会福祉法人(社協以外)
法人番号1420005004366
代表者長尾 春夫 / 理事長
設立日1975年12月20日(50年)
法人本部住所〒036-8082 青森県弘前市大字福村字新館添50番地8
代表電話0172-28-0900
代表FAX0172-28-2922
公式サイトあり / http://www.ichiyoukai.jp/
施設開設日2000年2月1日(26年)
直近更新2026年4月25日

介護保険加算

🟢 公的データ

この施設が国に届け出ている加算(介護報酬の上乗せ項目)の一覧です。加算の有無は職員体制やサービスの質の目安になります。

サービス提供体制強化加算(Ⅰ)
科学的介護推進体制加算若年性認知症利用者受入加算介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)

情報の出典

ケアナギは、ご家族が安心して施設を選べるよう、情報の出どころを3層に分けて明示しています。

📋 公的データ

最終取得 2026年4月25日

厚生労働省「介護サービス情報公表システム」から自動取得。 kaigokensaku.mhlw.go.jp ↗

費用・定員・スタッフ・加算・運営方針 等の基本データ

🏠 運営者からの情報

未登録

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ケアナギ編集部による確認

確認済み

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2万円
月額費用
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