ぐるーぷほーむ なごみふじしろ
グループホーム なごみ藤代
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① 入居条件
この施設に入居できる方
要介護状態にあり、要介護度で要支援2以上の認定を受けていること 医師より、認知症の診断を受けていること
退居(退所)に関する取り決め
①入居者が入居日の支払いを正当な理由なく2ヶ月以滞納し、料金を支払うよう催促したにもかかわらず、10日以内に支払わない場合 ②入居申し込み又は契約締結に際し、虚偽があったことが判明した場合 ③入居者が医療機関に入院し、明らかに1ヶ月以上退院できる見込みがない場合、又は1ヶ月を経過しても退院できないことが明らかな場合 ④次の事由に該当した場合 ・入居者及び入居者家族が、事業者の警告や注意にもかかわらず、重要事項説明書に記載及び説明した禁止事項を守らなかった場合 ・入居者の心身の状態変化のより、グループホームでの生活を営むことが困難な場合 ・契約書に記載及び説明した第16条に規定する「秘密保持」を入居者家族が守らなかった場合 ・入居者家族や入居者の主治医が契約書に記載及び説明した第4条「身体拘束の禁止」おいて、身体拘束を事業所従業員に強要した場合 ・グループホーム滞在日が著しく少なく「グループホームが生活の拠点と言えない状況」がある場合は「退居の検討対象」とします
② 費用・料金
月額費用の内訳
| 家賃 | 60,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 219,000円 |
| 月額合計(目安) | 約 60,000円 / 月 |
③ 介護・医療体制
連携医療機関・バックアップ施設
緊急対応
歯科
日頃の支援から、職員研修、災害時の協力体制もできている。
④ スタッフ体制
職員数
| 職種 | 常勤 | 非常勤 | 計 |
|---|---|---|---|
| 管理者 | 2人 | 0人 | 2人 |
| 計画作成担当 | 1人 | 1人 | 2人 |
| 介護職員 | 9人 | 5人 | 14人 |
| 看護職員 | 0人 | 0人 | 0人 |
| その他 | 0人 | 0人 | 0人 |
ケアの質に関する指標
※ 管理者は施設運営の最終責任者で、ケアプラン作成・職員教育・地域連携を統括します。
⑤ 居室・設備
安全・防災設備
- ✓消火設備(スプリンクラー設置、非常用照明設備、自動火災報知設備、誘導灯、消火器)
- ✓ 損害賠償保険 加入済み
⑦ 入居者の状況
男女別人数(計18名)
年齢分布
⑧ アクセス・地図
グループホーム なごみ藤代
地図機能 準備中(Google Maps 連携予定)
- 住所
- 茨城県取手市椚木1376
- 最寄駅・交通手段
- 車・藤代駅から取手駅東口行きバス乗車し、新谷中にて下車し徒歩1.4㎞
- 電話
- 0297-70-8753
- FAX
- 0297-70-8755
⑨ 写真・動画
📷 施設の運営者が写真を登録すると、ここに表示されます
⑩ 運営・透明性
運営方針
1 可能な限り「自分のことを自分でできる」ように又「入居者同士が互いに助け合って生活を営むことができり」ように支援していきます。あわせて自分でできない状態になった時には、個別に支援を行うものです。 2 生活の主体は入居者であり、可能な限り入居者自身の意思が反映された生活を目指し、画一的に管理した生活支援はしません。また、逆に放置した生活をとらないように必要に応じた支援を行います。 3 可能な限り「自由な生活」を目指し一律のルールやスケジュールで管理した運営は行いません。併せて原則として、身体抑制、ホームの玄関、出入り口の施錠等による行動制限は行いません。 4 地域社会を生活圏とし、地域住民の一員として生活を営むことができるように支援します。 5 入居者と家族等との個別の関係に立ち入ることはしませんが、家族等と「共に築く」運営を行っていきます。 6 法人内外の機関等と連携し支援していきます。
介護予防方針
1 可能な限り「自分のことを自分でできる」ように又「入居者同士が互いに助け合って生活を営むことができり」ように支援していきます。あわせて自分でできない状態になった時には、個別に支援を行うものです。 2 生活の主体は入居者であり、可能な限り入居者自身の意思が反映された生活を目指し、画一的に管理した生活支援はしません。また、逆に放置した生活をとらないように必要に応じた支援を行います。 3 可能な限り「自由な生活」を目指し一律のルールやスケジュールで管理した運営は行いません。併せて原則として、身体抑制、ホームの玄関、出入り口の施錠等による行動制限は行いません。 4 地域社会を生活圏とし、地域住民の一員として生活を営むことができるように支援します。 5 入居者と家族等との個別の関係に立ち入ることはしませんが、家族等と「共に築く」運営を行っていきます。 6 法人内外の機関等と連携し支援していきます。
サービスの特色
どんな状態になっても人としての生活またあり方を追求し続け、その応援をしています。 その為、画一的にスケジュール管理はしておらず、また施錠もしていない為、伸び伸びと思いのままに人らしい、またその人らしい、本来、人が人としての生活を営むべき姿を地域やご家族と協力して応援し続けることを努力しています。
運営推進会議
- 開催実績(直近1年)
- 年6回
- 延べ参加者数
- 38人
地域との連携について 災害時の連携について 支援内容や社内事項の報告など
運営推進会議には、民生委員さん、近隣の方にも参加して頂けている。また、避難訓練時にも参加して頂けている。隣の藤代中学校の生徒さんは、毎年、職場体験として3名~5名来て頂けている。 市町村とは、イベント開催時など、連絡や相談を行っている。
※ 運営推進会議=家族・地域代表・行政も交えた運営の透明性確認の場
苦情・第三者評価
- 苦情相談窓口
- 03-3892-1331
- 受付時間
- 平日 8時30分~17時30分
- 利用者意見の把握
- なし
- 情報の開示状況
- なし
- 第三者評価実施日
- 2025年3月25日
- 評価機関
- 一般社団法人いばらき 社会福祉サポート
安全・保険
- ✓消火設備(スプリンクラー設置、非常用照明設備、自動火災報知設備、誘導灯、消火器)
- ✓ 損害賠償保険 加入済み
⑪ 運営法人情報
| 法人番号 | 1011501007291 |
|---|---|
| 代表者 | 小林 由憲 / 代表取締役 |
| 設立日 | 1975年6月1日(50年) |
| 法人本部住所 | 〒116-0012 東京都荒川区東尾久1丁目1番4号5階 |
| 代表電話 | 03-3892-1331 |
| 代表FAX | 03-3892-1355 |
| 公式サイト | あり / http://www.enzeru.co.jp |
| 施設開設日 | 2004年7月1日(21年) |
| 直近更新 | 2026年4月26日 |
⑫ 介護保険加算
この施設が国に届け出ている加算(介護報酬の上乗せ項目)の一覧です。加算の有無は職員体制やサービスの質の目安になります。
⑬ 情報の出典
ケアナギは、ご家族が安心して施設を選べるよう、情報の出どころを3層に分けて明示しています。
📋 公的データ
最終取得 2026年4月26日厚生労働省「介護サービス情報公表システム」から自動取得。 kaigokensaku.mhlw.go.jp ↗
費用・定員・スタッフ・加算・運営方針 等の基本データ
🏠 運営者からの情報
未登録写真・動画・施設のこだわり・受入可能な医療対応の詳細など、運営者しか分からない情報はまだ登録されていません。
詳しい最新情報は、施設へ直接お問い合わせください。
凪ケアナギ編集部による確認
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