ぐるーぷほーむ やわらぎ とりさとかん
グループホーム 和 とりさと館
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① 入居条件
この施設に入居できる方
年齢が65歳以上の中程度の認知症高齢者(65歳未満であっても若年認知症に該当される方を含みます)であって、次のいずれにも該当される方とします。 1.介護保険被保険者であり、要支援2以上にある方。 2.家庭環境などにより、家庭での介護が困難な状態にある方。 3.共同生活を送るのに支障のない方。 (極端な暴力行為や自傷行為があるなど、共同生活を送ることが難しい方は原則として対象外とさせて頂きます)
退居(退所)に関する取り決め
①利用者が死亡した場合。 ②要介護認定により利用者の心身の状況が自立又は要支援1と判定された場合。 ③ホームへの入居契約が終了した場合。 ④利用者が共同生活を離れて1ヶ月を経過した時、又は2ヶ月以上離れることを予定して他 所へ移転した場合。 ⑤他の介護保健施設への入所が決まり、その施設において利用者を受け入れる態勢が整った 場合。 ⑥事業者が破産した場合又はやむを得ない事由によりホームを閉鎖した場合。 ⑦施設の減失や重大な毀損により、サービスの提供が不可能になった場合。 ⑧ホームが介護保険の指定を取り消された場合又は指定を辞退した場合。
② 費用・料金
月額費用の内訳
| 家賃 | 45,000円 |
|---|---|
| 月額合計(目安) | 約 45,000円 / 月 |
③ 介護・医療体制
連携医療機関・バックアップ施設
緊急対応
歯科
なし
④ スタッフ体制
職員数
| 職種 | 常勤 | 非常勤 | 計 |
|---|---|---|---|
| 管理者 | 1人 | 0人 | 1人 |
| 計画作成担当 | 1人 | 0人 | 1人 |
| 介護職員 | 15人 | 5人 | 20人 |
| 看護職員 | 0人 | 0人 | 0人 |
| その他 | 0人 | 0人 | 0人 |
ケアの質に関する指標
※ 管理者は施設運営の最終責任者で、ケアプラン作成・職員教育・地域連携を統括します。
⑤ 居室・設備
安全・防災設備
- ✓消火設備(スプリンクラー、消火器)
- ✓ 損害賠償保険 加入済み
⑥ 食事
合計 約 1,110円/日(30日換算で約 33,300円/月)
※ 料金(朝・昼・夕)は厚労省「介護サービス情報公表システム」からの公的データです。
⑦ 入居者の状況
男女別人数(計18名)
年齢分布
要介護度別の現入居者数(計18名)
※ 要支援1〜2=部分的支援、要介護1〜5=段階的に介護量が増加。要介護5は寝たきりに近い状態を意味します。
⑧ アクセス・地図
グループホーム 和 とりさと館
地図機能 準備中(Google Maps 連携予定)
- 住所
- 北海道網走郡美幌町字鳥里5-12
- 最寄駅・交通手段
- 美幌駅より車で5分。町内バス(左回り)で鳥里南公園下車にて徒歩1分。
- 電話
- 0152-75-3975
- FAX
- 0152-75-3976
⑨ 写真・動画
📷 施設の運営者が写真を登録すると、ここに表示されます
⑩ 運営・透明性
運営方針
認知症対応型共同生活介護の事業は、要介護者であって認知症の状態にあるものについて、共同生活住居(介護保険法第七条第十五項に規定する共同生活を営むべき住居をいう。以下同じ)において、家庭的な環境の下で入浴、排泄、食事等の介護その他日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、利用者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるように努めるものである。
介護予防方針
1.利用者の認知症症状の進行を緩和し、安心して日常生活を送ることができるよう、利用者の心身の状況を踏まえ、妥当適切に行う。 2.利用者がそれぞれの役割を持って家庭的な環境の下で日常生活を送ることができるように配慮して行われるよう努める。 3.介護計画に基づき、漫燃かつ画一的なものとならないよう配慮して行う。 4.共同生活住居における介護従業者は、介護予防認知症対応型共同生活介護の提供にあたっては、懇切丁寧を旨とし、利用者又はその家族に対し、サービスの提供方法等について、理解しやすいように説明を行う。 5.利用者又は他の利用者等の生命又は身体を保護するため緊急やむを得ない場合を除き、身体的拘束その他利用者の行動を行わない。 6.事業者は、自らその提供する介護予防認知症対応型共同生活介護の質の評価を行い、常にその改善を図るよう努める。
サービスの特色
当施設において提供する介護サービスは、介護保険法並びに関係する省令、告示の趣旨及び内容に沿ったものとします。また、ホームはその目的を達成する為に以下の各号を方針とします。 1.入居者にとって、質の高いサービスの提供と質の向上に努めます。 2.家族との結びつきを重視し、入居者及びその家族への支援を行います。 3.地域社会との結びつきを大切にし、活動・交流機会を持ち、地域の中で共に、活き活きとした生活が 送れるよう積極的に努めます。 4.医療、福祉等、各関係機関と連携し、支援を行います。
運営推進会議
- 開催実績(直近1年)
- 年6回
- 延べ参加者数
- 39人
避難訓練の状況。消防からの講話。緊急時(火災、災害)について。SOSネットワークについて。外部評価について。 身体拘束委員会の報告
災害時の対応として自治会に協力をして頂き、火災の時の避難者の見守りと自治会館の利用の確保をしている。連絡網も作成している。自治会行事の参加。町主催の研修会参加。
※ 運営推進会議=家族・地域代表・行政も交えた運営の透明性確認の場
苦情・第三者評価
- 苦情相談窓口
- 0152-75-3975
- 受付時間
- 平日 9時00分~17時00分
- 利用者意見の把握
- なし
- 情報の開示状況
- なし
- 第三者評価実施日
- 2023年2月22日
- 評価機関
- 有限会社 NAVIRE
安全・保険
- ✓消火設備(スプリンクラー、消火器)
- ✓ 損害賠償保険 加入済み
⑪ 運営法人情報
| 法人番号 | 8460302001989 |
|---|---|
| 代表者 | 高橋 佳三 / 代表取締役 |
| 設立日 | 2003年9月1日(22年) |
| 法人本部住所 | 〒090-0061 北海道北見市東陵町57番地10 |
| 代表電話 | 0157-22-4055 |
| 代表FAX | 0157-22-4066 |
| 公式サイト | あり / http://ghyawaragi.jp/ |
| 施設開設日 | 2011年12月13日(14年) |
| 直近更新 | 2026年4月25日 |
⑫ 介護保険加算
この施設が国に届け出ている加算(介護報酬の上乗せ項目)の一覧です。加算の有無は職員体制やサービスの質の目安になります。
⑬ 情報の出典
ケアナギは、ご家族が安心して施設を選べるよう、情報の出どころを3層に分けて明示しています。
📋 公的データ
最終取得 2026年4月25日厚生労働省「介護サービス情報公表システム」から自動取得。 kaigokensaku.mhlw.go.jp ↗
費用・定員・スタッフ・加算・運営方針 等の基本データ
🏠 運営者からの情報
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